読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

JunchanObachanのブログ

じゅんちゃんおばちゃんの夢日記

言い間違いの話

昨日の事です。

17時までの勤務で割と早く帰れて、夢ちゃんとの散歩も早い時間に行ってこれた。

こんな日は夜がいつもよりも長いなぁ⤴

くつろいでいると、花火の音が🎆🎆

もしかして、またSPYAIRが来てるのか。

調べればわかるのに、昨日の私はそういうテンションにもなれずに(多分日頃の疲れからか)

夢ちゃんと信じられないような早い時間に就寝となりました。

そして、目覚めた時に、昨日のアーティストの方は誰だったんだろう…と思う流れから、思いは的外れな方向に流れ出して。

数年前にあるアーティストの方々(グループ)

がやって来ました。

ライブ後には似たような若者たちか沢山歩いています。

一駅離れた私の勤務先にもその様な若者が買い物に現れます。 

そんな事の有った次の日に

物凄くガサツな掃除のおばさん(悪気はないのですが、声が大きくて、お客様に対しても大声で叱り飛ばすような人)

その人が私に

「〇〇さん‼️昨日は地球がなんとかって言うグループが来ていたよね、ほらっ地球みたいな名前の」

❓❓

「💢ほらっ、なんかかぶってる人がいて」

「それって、もしかしてセカイノオワリですか?」

そうだよ、そうそう。

セカイノオワリ様、ゴメンなさい。

そのおばさんは65過ぎの方なので…

でも、セカオワでは40代の同僚も。

昨年、その人と私は昇級試験の為に本社に向かいました。

私の運転で1時間程の道のり。

色々会話する流れの中でその人は

「〇〇さん、知ってる❓

被り物してる人が居るグループで、なんて言ったかな…ハセガワ…そんな名前の。」

「それって、もしかしてセカイノオワリですか?」

又同じセリフ。


その人たちの事を笑えません。

21歳の頃、私はとっても失礼な言い間違いをやらかしてしまった事が有るのです。

電話の移転の受付をしていた時に

或るスーパーゼネコンの社員の方の勤務先を記入する時に

「漢字は馬に鹿ですよね❓」

相手は一瞬(; ̄O ̄)

少し間をあけ

「それじゃバカですよね」

穏やかに返してくださいました。

さすが、大手の社員の方は懐も大きいんだと思った瞬間です。

若さ故に許された間違いかもしれないけれど、立派なオバさん❓に成長した今、じゅんちゃん、言動には気を付けろよ‼️

自分を戒める

花火の音を聞いた瞬間から、こんな思いにまで発展した昨日の夜からの流れでした。