JunchanObachanのブログ

じゅんちゃんおばちゃんの夢日記

ちょっと嬉しくてキュンとした事

私の腰は相変わらず⤵️夢ちゃんの散歩は行けるものの、いつも通りの距離は無理。

仕事に行っても、重い物は持てないので肩身は狭い?

そんな時に、「フェイスブックに乗ってたよ」えっ?

私はフェイスブックはやらないのです。

さかのぼる事、19日の送別会。その時の写メを同僚がアップしたら「俺の◯◯さんが写っている」

大学を卒業しバイトを巣立っていた子が、私の事をそんな風に言ってくれたのです。

私は今の職場は10年目に入りました。若い頃社員で働いていた頃よりも勤続年数は長くなりました。

初期の頃は私も遅番をやる事も多く、夜間の大学生と(男女ともに)関わりが多かったのです。閉店後ラーメンを食べに行ったり。皆いい子でとても楽しかった。雪国ではないけれど、数年に一度豪雪があります。22時頃の帰宅で雪が降ったりすると大変です。そのコメントをくれた子をアパートまで送った事が有ります。

私は、助手席に初めての人を乗せると緊張するのですが、それが如実に出てしまい、20メートルほど無灯火で走行してしまいました。その子は、その時の出来事を、皆に面白おかしくバラしてました。私の天然説はその時にできたのかも❓

その後私はプチ引きこもりになって、そういう事に参加しなくなったのを気付いていたのですね❓皆で楽しそうにする写メの中には私は居ませんでした。もう何年も…


思い出は残るんですね。

あの頃の私は今よりも輝いていたかもしれない。だけど、今を生きる自分もいる。今の自分が過去になった時に、よかったなと思えるように、前向きに生きていきたい。

もう何年も会っていない子の言葉に、年甲斐もなくキュンとして、そして、そうだ?私には私のキャラが有るんだ。色々あってめげる事も有るけど、自分らしくいられるようにいたい、と思いました。